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優理ライフ・暖明ライブ
麗王に出会ってからサモバカに、今は優理とドタバタの毎日。更に暖明まで加わって・・・
似たもの同士
①橇の練習に行く前
自宅では 荷物の積み込みの真っ最中

何はなくても 優理&暖明を車に乗せるのが一番
優理はノーリードでも
玄関開けたら 真っ直ぐに車の方へ
ただし 今回は 8時台だったので近所迷惑になると困るので
口輪してた

脱走癖のある 暖明はオンリード
軽やかなステップで車のドアの部分を過ぎたので
「あっ、行き過ぎだよ!暖明」と言ったら
よく確認もせずに 左回りで ターンしたとき
鈍い音で ゴン!
頭を後部バンパーに打ち付ける
あ~あ と思って ママさんに報告したら
「それ以上頭が悪くなったらどうするの」
ええ~ッ 頭は良いと思うよ と反論し
車に乗せる

交代にママさん車の後部ドアを開けて荷物を積み込む
ゴン!またまた鈍い音がした
ナンだろうな?
と思っていたら 頭を押さえながら玄関の方へ戻って来た

報告聞いたら ドアが開ききらないうちに
荷物を入れようと屈んだら ドアの角にぶつけたそうだ
はは~、ハ・ハ・ハ・ハ・ハ!
下の位置で暖明がぶつかり
少し上の位置でママさんぶつかり
よく似テンね~!
それじゃあ ママさんも頭悪くならないようにしないとね

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ポケット君を助けに来たかと思いきや

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ポケット君をひとっ飛びするタキ君
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②(以前にも書いたと思うけれど)
優理が初めて(?)雪の降るところに宿泊したとき
若い優理はドッグランの柵をひとっ飛びに越えて
森の中に消えていこうとしたとき
雪に填ってしまった
下に小川が流れており空洞化した上に雪が
うっすらある状態のところを着地地点に選んでしまった
見事肩から下は雪の中
踏ん張って抜け出そうとしても回りもカンタンに崩れない
助けを求めてワンワン言ってた
勿論 足場を確認して助け出したけれど
もう忘れてるだろうなあ
と同じようなことを私は経験した
初めてのスキー2泊3日黒姫だったと思う最終日
高いところまで連れて行かれて 解散 宿へ向かう
コースは均されていたが 思うように曲がれない
二股に分かれたところがあって 左側が宿への道
必死で左に曲がるも 行き過ぎで 
新雪に首だけ出した状態まで埋まってしまう
足元からは水の流れる音が聞こえた
どうやら下に水が流れているので固いところで何とか停まったみたい
その後は救助もされずに何とか自力で脱出したが やはり同類は集まるようだ

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ドッグランの真ん中でオモチャを枕に寝る暖明

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優理はポケット君を枕にして寝てます
(ウソウソ 寝てないですよ)

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やんちゃな2010年組

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今も寝室では、暖明とママが寝ている
格好が同じように右向きで布団を掛けて寝ていた

私の方には 優理が残ってるけれど
横向きで寝ている姿は同じです
残念ながら ここには布団はないけどね(笑)

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