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優理ライフ・暖明ライブ
麗王に出会ってからサモバカに、今は優理とドタバタの毎日。更に暖明まで加わって・・・
恒例
東北旅行では、行程表の無理が有り
いつもの丸沼まで行けなかった

なのでリベンジ

あまり暑くならないうちに出発したいが、
通勤渋滞は避けたい
のギリギリ 8:30出発

いつもの羽生で高速入り
平日だけど夏休みの所為かいつもより車が多かった
高速に入って羽生PA~館林ICで優理&暖明が耳を舐める
何かの要求だ
朝から興奮していたので シッコはしたけれど
ウンコしていないのでそれだね
残念ながらパーキング過ぎたから
ここのところの定番 佐野SAのランまで我慢してね

到着 ランにはボーダーコリーがディスクで遊んでる
入っていくと 優理に乗っかってきたので
(勿論優理は簡単には乗せませんが)
飼い主が気を利かして退場してくれました

(画像がこの佐野しか撮れませんで分割します)

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小型犬の方にはまだいっぱいワンコ居たけれど
(物好きの飼い主さんが)プードルを
優理&暖明が居る大型犬用のランに入れた
今回は優理&暖明は我が世界に浸って相手にしなかったけど
無茶したらどうするんだろうね?

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私たちの朝ご飯のためいつもの大谷に停まって
佐野SAに停まらなかったときはこちらの雑木林で
少しの散歩&排泄していたが、その必要なし

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お姉ちゃん暑くないの?

息切れちゃって休憩に入るよ
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宇都宮で高速にさよならして大笹に
いつものソフト
いつもの山羊の丘まで散歩
子ヤギのところに野生の猿が居たのだけれど
残念ながらカメラも携帯も車の中
それに私だけで優理&暖明のリードを持っていたのだから
とても撮れる状態ではない
その猿も優理&暖明を見た途端逃げた
別に二人の興味は山羊さんにしか向いてなかったのにね

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大笹から霧降道路を通って日光に
霧降道路でもジッペイがかき氷喰った“チロリン村”の
すぐ上にまでお猿さんの群れが来ていた
私たちは、大笹でソフト食べているので天然かき氷には興味がない
ジッペイ効果? か 多くの車とワンちゃん達が村内に居たようだ
猿の群れもだから村の下に行けないのかも?

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この季節 もう一つの楽しみは
修学旅行や林間学校で多くの子供が散策に来ている赤沼

そこでは気温が平地よりも5~8℃位低いので
暑さを凌げ ゆっくり散歩も出来る

その子供達や引率の先生方とお話ししたり
優理&暖明をモフって貰ったり 結構良い勉強になりますよ
リラックスして 子供達と話出来るのですからね

今回は、先生が記念撮影までしてくれたりして
久々私も集合写真に入りました
勿論優理&暖明を前面に押し出して
私は薄くなった頭を隠しながら です

そこで
優理が「私を触ってよ」ってワンワン吠えるので余計に触って貰えない
仕方がないので、優理に向かって左肩を叩いて見せた
優理はその合図で両手を左肩に乗せる 楽に抱っこ出来るのだ
抱っこしてれば優理は五月蠅くしない
抱っこしていると子供の一人が私の手を触りながら
「プニョプニョして気持ち良い」って
私「ゴメンね、それは私の左手なんだけど・・・」
「・・・」と手を触らなくなった
どうやら、換毛期の真っ最中で抜けきってない冬毛で私の手が覆われてたらしい
毛の上から触ってだと解らなかったんじゃないかな?

別の団体を散策場所の入り口で見送って
私たちも赤沼を後に

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いつもの菅沼は通過
丸沼も通過し ひたすら“道の駅 白根”を目指す
駐車場に大きな桜の木が植わっていて木陰が夏でも大きい
その木陰を伝っていけば 少しの散歩が出来るからです

いざ白根に着いてみるとみんな考えることは同じ
既に桜の木の下は満車
キツキツ1台分 半分は木陰から車出るけど
仕方がないかのところに停める
下は砂地 手を当てて生暖かい程度
少しの散歩出来た オシッコだけでも完了

戻ったら、丁度2台横が開いたので入れ替えして
私たちの用事を済ませに行った

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早く帰られれば
気温が下がれば
総合公園で散歩が出来る
が、気温は37~38℃を行ったり来たりで
今日は止めることにしました

何しろ 走行距離 328km
無理はしないことにしましょう 
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