優理ライフ・暖明ライブ
麗王に出会ってからサモバカに、今は優理とドタバタの毎日。更に暖明まで加わって・・・
2006年1月2日
昨年王国へ正月から行った

地元で家内安全と身体安全(麗王と私)・厄除け(ママ)に車に置いておく交通安全の御札を頼んだ後王国へ向かいました。

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先週もクリスマスオフ会で行ったばかりなのに可笑しいと思う人も中にはいるのではないでしょうか?

そう本当の目的は、私は作る人(昔取った杵づかでいの一番に名乗り出たもののすぐに息が上がってしまいました)ママは食べる人の
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です。田舎に帰った時に何回か味わったつきたてのお餅の味美味しいですよね!

機械でつく餅も楽でしょうが、大人数でワイワイと分担しながらつまみながら作業をしていくのは答えられません。
結局私も十分にご相伴に与り、お腹イッパイになりました。

さて、麗王はプチに預けて百友坊へ

育児の最中のラーナさん&子供たち
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仲むつまじい、カザフ父さんとアラルさん
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今回はダーチャ母さんの写真はありません。が、最後に息子の麗王で締めくくります。
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この寒いのに・・・
 水泳の様子を予告通り貼り付けます。

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 入りたくないと言わんばかりに、女の子の後に隠れている麗王なのでした。

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 顔つけていないし、余裕の泳ぎです。

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 上手い子は、水が浸透していないので浮力があります。
 麗王と一緒に私もプールに入り、素肌まで水を浸透させていたので麗王にとってはエライ迷惑な話ですが、トリミングするにはシッカリと奥まで水を浸透させないとよく洗えないそうです。
 昔は頭髪のシャンプーする時に、二度洗いしたことがあります。理屈は同じかな?
 麗王を洗ってくれていたお店は二度洗いするそうです。より綺麗により白く出来上がります。

 今日は昨日よりも、夜の冷え込みが身にしみますので、じゃぶじゃぶ池の写真はここまでとします(本当はビデオで撮影したために見せられる物がない)。

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 じゃぶじゃぶ池に入ったサモ達は、送風機で乾かしています。
 水にはいる時はその後、完全に清潔にしないと被れてしまうので、麗王は浸けませんでした。地元で、トリミングの朝に一番で冷やっこい水にはいるのが、麗王流です。

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 現くまじパパの横をすり抜けて追い駆けっこしているくまじろう君と麗王です。

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 横に寄り添うようにして一緒にいてくれた子はダ~レ?

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 「ペットボトルの落とし物です。誰のでしょうか?」

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 「場合によってはオモチャのように囓って壊して胃に収める子も居るのだから捨てないで下さいね~!」

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 光の加減で茶モエドに見える麗王君なのでした。

 明日の朝は、9時頃家を出なくてはいけないので、今日は短いですが終ります。

 Good Night!


2005年10月2日第2部
 題名のつけようのない内容になっています。

 勉強不足から、アルバムの作り方も判りませんがまあ親バカ写真の数々を見て下さい。
 記憶も薄らいでいる中でのコメントなので、実際は違っていても仕方のないことと諦めましょう

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 ドッグランの中で珍しく歩いている麗王です

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 昨日に引続きハードルを跳んでいる様子です。
 画像が粗いのですが、シッカリとオヤツに釣られて飛んでいるのでダーチャっ子に間違いなし!

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 後ろ姿で見てもシッカリと手も足も縮めて飛んでいます。Nice

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 「ハードルの練習は疲れるなあ」と言わんばかりのだらしない顔です。
 ママは飛んでいないのかばてていません。

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 わさわさと集まってきています。
 後ろ姿で判るようなら苦労はしませんが、大きさから見て第1子組だろうと思います。
 ただ、大きな子もサム君やライム君も来ていたので断言出来ません

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 ココに写っている子達はみんな(四捨五入すれば)30kgです。
 一際大きく見えるのは、1歩前に居るからです。

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 小さい犬の教育係の麗王
 少し大きくなると係は変更してタロウ君でした。
 シッカリと役割分担が出来ていました。

 が、”タロウ”と呼んだら麗王が来て、
 ”麗王”と呼んだらタロウ君が来ていた
 行動が似通っていた同胎の兄弟です。

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 クゥちゃんと共同で教育しています。

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 どうやって挨拶したらいいか迷っている二人です。
 喧嘩にはなりません

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 後の方で呼ぶ声がしたのでそちらを振り返っています。
 足元の土が濃い色をしているのは、当然掘ったからです。

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 集合写真を撮る準備のために、先ずはくまじろう君の位置を決めました。
 こうやってみても背筋をシャキ~ンと伸ばして姿勢が良いです。

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 そろそろと集まり始めました。
 今度こそダーチャ&ダーチャっ子だけで撮るぞ~!オー!
 マーヤ曰く「お母さん少しは落ち着いたら?」
 ダーチャ「自由気儘が私の性分だよ、意見しないでおくれ」

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 マーヤ「これで揃ったかしら?ママ・私・麗王・ハニーちゃん・くまじろう君・・・?あれ~もう一人足りないよ!」

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 「ああ、来た来た、おっと違った、ハニーちゃんのお姉ちゃんのマロンちゃんだよ」

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 「やっとタロウ君も来た、今日はこれで全員ね」
 「はいポーズ」

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 マーヤ「あ~あ、疲れちゃったね」
 くまじろう「ボクなんか最初っからで一番疲れたよ~」
 ダーチャ「ご褒美くれる人は何処にいるの?」
 麗王「あ~~~あ」とオオアクビ
 タロウ「1抜けた~」
 ハニー「みんなだらしないよ、まだまだ若いから疲れ知らずよ」
 マロン「そんなに張り切ってないで楽な格好しましょうよ、ハニー」

 今日の所は、これにて終了致します。

 次回はじゃぶじゃぶ池での写真を貼り付けます。
 画像が更に粗いので全く見えないかもと心配しておりますが
 また、いらして下さいね。


 親バカぶりは次回も続くーーーーー!




 


2005年10月2日くまじろうオフ会
 北陸にいるダーチャ第3回出産組のくまじろう君がやってきた。
 はるばる遠くからやって来るというので、勝手にダーチャっ子オフ会開催!(私が思っているだけかも?)まあ何でもいいや

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 麗王はドッグランプチに行って水を飲み始めると水に異常に執着する
 近寄って飲もうとすると怒る

 なのに今回麗王の奥にいる小さな子(?)には仲良く飲んでいる。不思議な光景である。

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 ナント相手はミニブタの”おかみさん”でした。
 そうすると今度は小さい子犬が苦手なのに、小さな豚は平気なんだと感心する。
 牧場に行って自分と同じ位の大きさに見える山羊や羊が近寄ってくると飛んで避ける。勿論豚もあの「ブヒ~」と言う泣き声にビックリし、尻尾が下がってしまう。
 おかみさんには興味津々な行動を取っていた。

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 次に興味を持ったのが、プチのインストラクト犬ポチポチのお嫁さん候補のクゥちゃん。この時はヨチヨチ歩きで人間の間を行ったり来たり、よく抱かれていました。

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 水を飲むのは好きなのだが、水遊びの嫌いな麗王の後で水かきをしているのは誰でしょう?
 もしかして同胎のマーヤちゃん?(間違っていたらごめんなさい)それとも茶モエドに見えるのでダーチャママ?

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 こうやって並ぶと左から麗王・ダーチャ・マーヤの順ですから、先ほどの水かきはやはりママかな?

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 勝手気儘なダーチャ&ダーチャっ子が落ち着いて座っているのは非常に珍しい!
 が、ダーチャと麗王は何に目がいっているのかな?視線の先はマーヤちゃんを飛び越えた先にいっているようです。

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 今度はマーヤちゃんと麗王の位置を入れ替えてパチリ
 い~え、決して左右を対称に入れ替えたのではありません。

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 何か物凄い勢いで麗王の脇を通り抜けていきました。
 さて誰だったんでしょう?

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 全くミニブタのおかみさんには、麗王は手も足も出しません。

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 今度は先ほどの親子写真にやはり同胎のハニーちゃんも加わって写そうとハニーパパが苦労しています。

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 こちらではハードルを跳ぶ訓練をしています。オヤツで釣って~はダーチャっ子ならではだと思います。みんな見事に釣れます。

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 もう一度集合写真に挑戦ということで、飼い主さんたちが位置を決めています。

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 おっと写真には写っていないのですが、左端にやはり同胎のタロウ君が座っています。
 タロウ君タロウママさんごめんなさい

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 タロウ君はダーチャママの後に隠れてしまっています。
 同胎がこうやって集まるのも珍しいと思います。

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 タロウ君が接近してきたので慌てて写したら今度はマーヤちゃんが完全にダーチャママを隠しています。

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 そうこうしているうちにみんなが集まってきてくれました。
 やはり、良い位置にいますね。麗王&麗王ママ
 マーヤちゃんの前をマロン君が通り抜けていき尻尾でお顔が見えません。
 右端に居た子も写っていないのですが、これで精一杯かな?
 この集合写真には、やっとこさとくまじろう君が顔を出しています。皆さんよりも一歩前で!

 くまじろうオフ会とか言いながら、やはりダーチャっ子オフ会の様子になってしまってしまいました。

 まだまだ写真は沢山残っていますので、第2部第3部をそのうち貼り付けます。

 では、おやすみなさい。

 
 
 
  


王国ファイナル(プチ編)
 プチに○○ちゃんが来ているよ!
 でも、今日は会員が居ないフェンスの外からでは管理人のAさんの目には映りそうになかったので、入口から1回入ったところで茶々丸君のパパさんとお話ししていた。  茶々丸パパは直接Aさんに聞いてくれたら
 Aさん「もう少し困った顔が見たかったのに残念」などと笑いながら来てくれた。これで本当に最後のプチの入場になる。同乗者のブラン君ママは24日の大散歩会に出席するので私達にとってですが。

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 プチに入ってすぐに目に付いたのは、白い集団が左へ右へ動いている。その中心はモコチャンでした。取り巻き連は、アル君・茶々丸君・ハル君(な~んとみんな兄弟、ハル君は7ヶ月のまだ子どもですが隣にいるアル君とひけとらない大きさになっていました)

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 上に乗っかっているのは誰だ!?

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 アル君は紳士的に挨拶しています。

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 ハル君の時には、モコチャンが右の子に興味を持っていました。

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 クリンチャンは、人間の方に挨拶し回っています。

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 クリンチャンとモコチャンの作戦タイム?

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 同じ兄弟なのに・・・、茶々丸君は名前の通りチャモエドになっています。

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 シツコクされたのでモコチャンは反撃したところ、茶々丸君は横に飛びのいています。

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 み~んな水飲み場に行き、遊び始めました。
 ハル君がモコチャンを水飲み場に浸けようとしています。
 まだまだ、体力は残っていたのでスルッと避けました。

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 避けたと言っても、洗面器は桶の中に有ったためにモコチャンはすっかり入ってしまいました。あくまで自分の意志でですが
 こうやってみると茶々丸君もまだまだ白い!かな?

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 夜の百友坊まで居るモコチャンは汚して7月のように洗う訳にはいきませんので強制連行されました。

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 見た目の大きさが茶々丸君が一番近いので、先ず茶々丸君と似お遊びをしています。
 後に控えているアル君とハル君

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 遊んでる間に、23日がドッグランデビューの4ヶ月のGRにそれぞれが挨拶(休憩)

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 その後もシツコクモコチャンに乗っかっていたので、落ち着かせるために座らせています。

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 当のモコチャンは椅子と机の間に避難しています。
 が、今度はハル君が言い寄ってきました。

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 さてこの子は誰でしょう?
 紹介が遅れましたが、クリンチャンと同胎のノエル君です。
 大きな子が好きみたいで、ず~~~~っとレオンベルガーのこの回りを回っていて、隙あればチョッカイを出していました。
 それがピークに達した時、茶々丸君と少しガウガウになりAさんがノエル君をあねごさんが茶々丸を指導していました。
 何処で習ったのでしょうか、お腹を出してヘラヘラしているノエル君です。「Aさんごめんなしゃ~い!もうしません、勘弁して下さい」と言っているかのように

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 新しいアル君をまたまた発見しました。チコリさんごめんなさい
 異常に水に執着していたアル君
 兄弟の末っ子のハル君が水を飲みたいのに飲ませて貰えない
 少し離れていても「ボクのだぞ!飲むんじゃねぇ~!」と脅していました。
 アル君ママ曰く「いつもはそんなに執着しないのにねえ、どうしたんでしょかねえ」

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 も も もしかして意地悪してるのかな?

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 アル君とハル君のそんな行動をよそに、茶々丸君はせっせとモコチャンの頭をヨダヨダにしています。モコチャン凄く我慢強いです。モコチャン怒りたいけど怒れない状態

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 何処までも追いかけて寄っかかっている茶々丸君にモコチャンエネルギー充填が出来ない状態。

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 でも、モコチャンの堪忍袋が切れそうだよ。
 いい加減にしないと・・・顔つきが恐いモコチャン
 そしてとうとう

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 反撃が始まりました
 あまりの豹変にアル君もハル君も見て見ぬふりしています。

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 チョット休憩に入ります。
 兄弟って本当に似ているね!
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 アル君アップ
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 先ほどの茶々丸君とのプロレスでエネルギーを消耗し尽くしたモコチャンは次なる相手のハル君が誘っても
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 耳元で囁いても
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 百友坊のインストラクト犬エニセイの登場でみんなそちらの方に挨拶しに行きました。
 その頃青の広場ではディスクドッグショーが行なわれていました。

 プチから遠かったのですが、ノンノチャンのディスクキャッチを撮ることに成功しました(画像の焦点がイマイチ
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 ショー(ノンノ出演)が終って、ベンチから降りてみると後の方で
 「痛いよ~」「重たいよ~」と言う声がします。
 いくら小さいからと言っても二匹じゃあ無理だよ、それにクゥちゃんはしっかりガッツリ体重がある。殆ど膝の上に乗っているので、ベンチの端に膝の裏が食い込んで痛そうです。
 まあ、お母さんが私の脇にいたのでほっときました。恨まないでよ、か○んちゃん。

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 オヤツタイムでお座りしているモコチャンとオーストラリアンシェパードの子ども

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 お座りの見本はボクだと言わんばかりのアル君

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 少し遅くなったのですが、アラスカンマラミュートのアルちゃんとノエル君の挨拶風景です。
 臆病だと言っていた飼い主さんですが、尻尾もしっかり巻いていました。大丈夫だよね

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 取り巻き連でやはり真打ちは最後に登場します
 アル君がモコチャンに言い寄っています。
 3人(犬)の中では一番のお兄ちゃんですから!

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 モコチャンは茶々丸君とハル君に言い寄られた時に頭から背中にかけてヨダヨダベトベトにされていたのでタオルを巻かれてしまいました。

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 えっ、モコチャン何処?

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 ココにいますわよ!


 これで、今回の王国報告は終わりになります。

 が、麗王と一緒に行った時の写真は順次出していこうと考えていますのでまだまだ王国報告が完全に終了してはいません。

 王国はもとの北海道に戻るそうです。
 このプチの管理人さんのAさんはこの近くに残ってドッグランを続けていくそうです。
 安心して麗王達もリードを付けずに離していられたのは、管理人さんに任せて大丈夫だという気持があったからです。順調にいけば来春にはオープンしたいと言っていました。

 オープンするまでに次の子(パエルの子)来てるかな?
 来ていたらお願いしますね!

 ウブ様ウバ様北海道に戻られるスタッフの方々王国の新展開を期待しています。

 残られる方も、王国で培った経験を生かして下さい。

 それでは、関係者の方々からだをいたわりながら、過ごして下さいね。

 また何処かで会えた時には笑顔で挨拶したいですね、よろしくお願いします。

 
 
 




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